手術後のドライアイ
札幌でレーシック手術

TOP>レーシックのリスク

■手術後のドライアイ

レーシック手術のリスクの中で最も多いのが、「ドライアイ」です。レーシック手術を受けると角膜の神経を切断するため、眼の感覚が鈍り、涙の反応が低下します。多くの方が術後3ヶ月程度は眼の乾燥感を感じます。その間は目薬を使用します。

手術後のドライアイの症状は3ヶ月もすれば、ほとんどの方は治ります。

▼関連記事

▼カテゴリ

TOP|レーシックのリスク|上へ


(C)2009
札幌でレーシック手術
-北海道で視力回復-